月日は確実に風景を変化させているが、変わらぬものは心の底にある
景色である。
その景色にはさまざまな思い出があり生きる源となる。
生きていくということは、多くの苦しみや悲しみと出逢い、
嘆き悲しむことも多いが、これを乗り越ながら己を支え、明日への希望と
繋げるものは心のアルバムである。
山口は、昨日の雪で、一面の銀世界である。
その思い出の中で、過ごした日々が、いつか思い出されよう。
国会で、日々テレビの画面を賑わせている方々も同じである。
目を閉じ、心を落ち着けて、よりよい明日への道と繋がるように
日々努力されている。
明日が良い日となりますように・・・。
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